肌のハリ不足を徹底サポート!弾力をUPさせるプラセンタサプリ

こんにちは、ふわりー編集部です。

くすみや毛穴の開きなど、メイクでなんとかカバーしても、肌にハリがあるのとないとでは見た目年齢に大きな差がつくと思いませんか?
ハリ、つやに満ちた10代の肌はまさに若さの象徴(^^♪

あの頃のハリ、ツヤを復活させるにはもう外側からだけのスキンケアでは間に合ってないかも!?
今のスキンケアに何かが足りないと感じる人にはプラセンタサプリがおススメです。
内側から肌にハリが甦るのを実感できるかもしれません。

ハリのある肌ってどんな肌?

  • しわがない
  • 重力に負けていない
  • 押しても跳ね返すような弾力がある
  • たるみがない
  • 内側から潤っていてキメが細かい
  • 取り戻したいハリのある肌ってこんな感じではないでしょうか?。
    確かに、しわ、たるみがあることによって実年齢より上に見られたりすることがありますよね。
    「このしわがなくなれば、もう少しは若く見えるのに、、、」と感じたこと、ありませんか?

    また朝起きた時に顔についてしまった寝跡(寝じわ)がなかなか消えない、、、なんてことも。
    肌にハリがあると、起きて数分で消えてしまう寝跡も、ハリがないと跳ね返す力がないのでなかなか元にもどりません。

    肌のハリがなくなる原因

    では、肌のハリはどうして失われてしまうのでしょうか?
    私たちの肌のハリ、弾力を支えているのは、皮膚(表皮)の下にある「真皮層」。
    真皮層は主にコラーゲン線維でできていて、網の目状に張り巡らされています。

    そこを弾力性に富んだエラスチンがつなぎとめて支えており、隙間はヒアルロン酸などで埋めつくされています。

    ヒアルロン酸は水分を保持する保水力にすぐれているので、「肌のハリ」はみずみずしく潤いのある弾力を持っています。
    このコラーゲン線維、ヒアルロン酸が減少すると私たちの肌は潤いもハリを失ってしまいます。

    その原因の一つは紫外線

    特にUVAと呼ばれる紫外線A波が原因です。
    地表に届く95%を占めるUVA波はそれ自体がもつエネルギーは弱いものですが、浸透力が高いことが特徴。

    真皮層に入り込むことで、コラーゲンやエラスチンを破壊したり、変性させます。
    コラーゲン、エラスチンを作り出す線維芽細胞自体も破壊され、減少することで修復しにくくなります。

    その紫外線刺激を加速させるのは乾燥、保湿不足です。乾燥によって肌表面はバリア機能が弱まり外部刺激を受けやすくなります。
    その為紫外線刺激を跳ね返すことができず、ダメージが真皮層にまで到達してしまう。

    肌のハリを失わないためには、保湿と紫外線対策は必須。

    もちろん加齢も原因の一つです。
    加齢によって肌の新陳代謝機能が衰えるのが原因です。肌の新陳代謝というのはターンオーバーのことで、皮膚の生まれ変わる機能のことです。

    真皮層内の線維芽細胞の働きが衰え、コラーゲン、エラスチンの生産能力が衰えるだけでなく、エラスチンを再生することができなくなります。

    筋力の低下も肌のハリに大きく関係しています。
    顔の表情を変えるときに使う筋肉、表情筋も加齢によって衰えてしまいます。

    しわとたるみの違い

    肌のハリがなくなると気になってくるしわやたるみ。
    しわが気になる人はたるみも気になる、たるみが気になる人はしわも。

    しわ、たるみはセットで使われる事がおおいのですが、しわとたるみにも違いがあります。

    しわの種類

    表皮性のしわちりめんじわ、小じわとも言われます。表皮と呼ばれる皮膚の浅い
    ところにできるしわで、主な原因に乾燥があります。 
    肌表面を潤すことで防ぐことができます。
    真皮性のしわ大じわ、構造じわとも呼ばれることがあります。紫外線、コラーゲン
    などの弾力の元となる成分が減少することで出来る深いしわです。
    主な原因は加齢と紫外線。
    表情じわ私たちが表情を変えるときに使う筋肉の収縮によって現れるしわです。
    おでこや眉間、笑いじわとも呼ばれる目じり、口元のしわなどが表情じわです。
    進行すると真皮性のしわとなり、表情を元に戻しても戻らなくなってしまいます。

    表情筋は真皮層のその下にある皮下組織の一部ですが、たるみにも皮下組織が大きく関係しています。皮下組織には脂肪組織があり、皮膚と骨の間のクッションとしての役割も果たしています。脂肪層、皮下脂肪とも呼ばれることがあります。

    たるみの種類

    皮ふのたるみ真皮層内のコラーゲン、エラスチンが劣化、減少することで真皮層が縮んで
    おこるたるみ。真皮層が支えていた表皮が落ち込み、しわ、毛穴の開きの原因に
    なります。指で皮膚を引っ張ると毛穴がきえるのはこのタイプ。
    小じわの多いひとも皮膚のたるみと言えます。
    脂肪線維のたるみ骨、皮下組織、皮膚をつなぐ線維組織が脂肪層の重みに耐えきれずに伸びて
    しまうことにより、脂肪層がずれ落ちることでおこるたるみ。
    ほうれい線や首のたるみの原因です。
    頬を指でつまむと固いのはこのタイプ。
    たるみが強くなると眼の下から頬の中央に刻まれる「ゴルゴ線」に。
    脂肪層を支える
    ネットのたるみ
    脂肪線維以外に、脂肪層の塊は塊ごとネットのようなものに包み
    込まれています。このネットも加齢により脂肪の重みに耐えきれずゆるんで
    しまうことでたるみが起こります。
    このたるみもほうれい線、首のたるみの原因です。
    頬を指でつまむと柔らかく伸びるのがこのタイプ。
    むくみによるたるみ骨、皮下組織、皮膚をつなぐ線維組織に水分がたまることで起こります。
    水分を含んだ脂肪層は膨らみ、重くなるとやはり重力に耐えられない。
    その結果皮膚はたるんでしまいます。下まぶたなどのたるみ、フェイスラインが
    ぼやけるなどの原因になります。
    1日の中でたるみの度合いが変化する人、夜になるとたるみが強くなるなど。

    肌のハリ、弾力を取り戻すことが、しわ、たるみの改善、予防につながることがわかります。

    プラセンタ 肌に弾力が甦る理由とは?

    見た目年齢を大きく作用する肌のハリ。プラセンタが効果的なのには理由があります。

    豊富なアミノ酸

    プラセンタは豚や馬などから抽出した胎盤。細胞レベルの卵を数か月で個体へと成長させるための栄養成分には目を見張るものがあります。
    人間の体をつくるアミノ酸は必須アミノ酸9種類と非必須アミノ酸11種類の合計20種類あります。

    必須アミノ酸9種
    (体内で合成できない)
    イソロイシン、ロイシン、リジン、メチオニン、フェニルアラニン、トレオニン、
    トリプトファン、バリン、ヒスチジン
    非必須アミノ酸11種
    (体内で合成できる)
    アスパラギン、アスパラギン酸、アラニン、アルギニン、グリシン、グルタミン、
    グルタミン酸、シスチン、セリン、チロシン、プロリン

    この20種類のアミノ酸がタンパク質を作る材料。タンパク質は体に占める割合が水分に次いで2位、体の約20%を占めています。

    タンパク質は筋肉、臓器、髪、爪、血管、皮膚などを作るほか酵素やホルモンを構成する材料にもなっています。

    これらのアミノ酸に重要なことは、そのバランス。偏ったアミノ酸摂取は免疫力の低下、肝機能障害を引き起こす可能性があります。

    プラセンタには動物由来、植物由来がありますが、どちらも一つの卵細胞が成長するための細胞分裂にはこれらアミノ酸バランスが重要なカギとなっています。

    プラセンタに含まれるアミノ酸が10種類以上。馬に至ってはグルタミンとアスパラギンを除く18種類が含まれていると言います。

    細胞を一個体に成長させるためのこの奇跡的なバランスはなかなか人工的には作り出せないのではないでしょうか?

    成長因子

    奇跡的なアミノ酸バランス以外にもプラセンタには若さを取り戻す成分があります。
    胎盤の中の胎児の成長にはアミノ酸だけではこんなにも短期間で胎児に成長することはできません。

    プラセンタの持つ成長因子と呼ばれる成分がその細胞分裂の手助けをしています。
    プラセンタに含まれる成長因子は大きく7つに分けられることが多く、それぞれが肝細胞、神経細胞、上皮細胞など役割分担をして成長を促していきます。

    大きな働きはもちろん細胞分裂(細胞の増殖、分化)の促進作用ですが、他にも、細胞の修復、再生を促す作用があるためダメージを受けた細胞や古くなった細胞の再生する働きがあります。

    紫外線が原因で破壊、変性された真皮層のコラーゲンやエラスチンといった肌のハリの材料となる成分をもう一度高めることを可能にするのがこの成長因子です。
    それだけではありません。

    成長因子の中でも肌のハリ、弾力を取り戻すのは「FGF(線維芽細胞増殖因子)」です。

    線維芽細胞はまさに真皮層を作り上げている細胞です。コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作り出す細胞。

    線維芽細胞の近くには血管やリンパ管があり、栄養の吸収、老廃物運搬がスムーズで、比較的分裂周期が早い細胞と言われていますが、加齢と共に減少してしまう。
    FGFはこれを食い止め、増殖するパワーを持っています。

    線維芽細胞が増える、ということは真皮層を頑丈にし、ハリ、弾力にダイレクトに影響を与えてくれます。
    成長因子と奇跡的なアミノ酸バランスがもたらすエイジング効果ですね。

    活性酸素除去作用

    線維芽細胞に最もダメージを与えるもの、それは「活性酸素」です。

    活性酸素はどこからくるかと言うと、皮膚に関していえば紫外線が細胞に刺激することで発生します。
    もちろん、ストレスや加齢などの影響もあります。

    プラセンタにはこの活性酸素を除去する作用も持ち合わせています。
    活性酸素除去作用、抗酸化作用は胎盤の中で胎児を守るために必要な作用といえます。

    奇跡的な働きによって、生命が誕生していることがわかります。
    プラセンタには肌のハリ、弾力を取り戻す線維芽細胞を保持する作用と増殖する作用を持ち合わせています。

    ハリ・ツヤ復活!たるみに効果的なプラセンタサプリ

    プラセンタの効果を早く実感するならサプリメントがおすすめです。
    肌のハリに効果的なサプリメントをご紹介します。

    アミノ酸の種類で選ぶなら馬プラセンタ

    アミノ酸の種類に着目すると、馬プラセンタが最も優秀です。
    人間に必要なアミノ酸がほとんど含まれています。

    プラセンタファイン

    placentafine

    《プラセンタファインの特長》

  • 原産地の分かる、北海道で直接契約を結ぶサラブレッドの胎盤
  • 豚由来には含まれない6種類のアミノ酸が含まれている
  • 無希釈で純度100%の馬プラセンタ
  • アミノ酸種類だけでなくプラセンタ同時に摂ると相性のいい美容成分が独自配合(フィッシュコラーゲン、葉酸、ビタミンC、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、ローズヒップ、ビタミンB1、B2、B6)
  • エイジングリペア

    agingrepair

    《エイジングリペアの特長》

  • 高い心配能力と死産率の低さを特徴に持つ高地に生息する馬由来のプラセンタ
  • ヒアルロン酸よりも高い吸収率のデルマタン硫酸配合
  • ※デルマタン硫酸は真皮層でコラーゲンやエラスチンの隙間を埋める保水力の高い成分でヒアルロン酸の仲間です。

  • 低分子コラーゲン、コンドロイチン、ヒアルロン酸などハリ、弾力には欠かせない成分がプラスされています。
  • 美容成分で馬由来に負けない豚由来プラセンタ

    プラセンタ100

    placenta100

    《プラセンタ100の特長》

  • プラセンタサプリではNO.1の売上ともいわれるほどロングセラー商品
  • 食用のデンマーク産の豚由来なので、安全性が高いといえます。
  • 特許技術により有効成分を損なわずに、50倍濃縮。高い吸収率で効果を実感しやすい
  • ホワイティスト プラセンタつぶ

    whitestplacenta


    《プラセンタつぶの特長》

  • 1日約100円で効果を実感できるコスパが人気です。
  • プラセンタつぶ5000からさらに進化し、1日に飲む量はそのままで摂取量が2倍になっています。
  • 肌のはり、つや以外にも美白美容成分が配合され、透明感も高めてくれます。
  • ♥2017年10月追記♥
    「WHITE’st プラセンタつぶ」累計1200万袋突破の感謝キャンペーン実施中!
    プラセンタ粒1か月分(通常価格:3,060円)が定期便の初回限定価格が1,530円と50%OFF。さらに、
    WHITE’stプラセンタエキス原液(980円)とWHITE’stプラセンタ粒お試しサイズ(45粒入り)が2袋(1,960円)がプレゼントされるキャンペーンです。詳しくはキャンペーンサイトまで。

    肌のハリに効果のある5つの生活習慣

    1.紫外線対策

     真皮層にダメージを与え、コラーゲンやエラスチンを破壊する紫外線。
     肌老化の8割はこの紫外線が原因ともいわれています。
     肌のハリだけでなくシミ、くすみなどのあらゆる肌老化をくいとめるなら紫外線対策は必須。

    2.体重管理

    太ってしまってダイエット?これはたるみの原因につながります。皮下脂肪がついて一度伸びてしまった皮膚は縮めません(-_-;)

    痩せたり、太ったりと体重の増減を繰り返すたびにたるみが生まれ、加齢とともにそのたるみが強くなっていきます。過度なダイエットもハリを失う原因になります。
    運動を取り入れて体重管理することは体の健康にも役立ちます。

    3.保湿(乾燥対策)

    肌の乾燥は紫外線対策と同じくらい肌老化にダイレクトに影響を与えます。肌の表面のバリア機能を高めることは紫外線以外の外部刺激からも肌を守ってくれます。
    また皮膚の乾燥は「表皮性のしわ」原因にもなり、肌のハリを失う原因にもなります。

    4.むくみ予防

    皮下組織の過剰な水分むくみ。飲み過ぎた次の日に目がパンパン、顔がパンパン(*_*;なんてことないですか。このむくみを放置する「むくみによるたるみ」の原因になります。

    過剰な水分がスムーズに排出されずにいると、老廃物も排出されず蓄積されます。
    老廃物は新陳代謝を妨げ、肌老化を促進する悪循環を引き起こしてしまいます。

    むくみの原因には塩分、水分、アルコールの取りすぎや冷え性、運動不足に睡眠不足などがありますが、カリウムやクエン酸など食生活やマッサージするだけでもむくみ解消になります。
    新陳代謝をスムーズにするためにもむくみ予防を心がけたいですね。
     

    5.表情筋を鍛える(表情筋体操)

    顔の皮下組織に表情筋。体も鍛えると引き締まっていくのと同じように、表情筋をトレーニングするとフェイスラインがすっきりし、むくみの解消に効果的です。

    頬も上向き、目も大きくなるので若々しい表情がつくれるようになるかも(^^♪
    表情筋のトレーニングご参考。いくつか覚えておくと、場所を選ばず、手軽に表情筋を鍛えることができます。

    =表情筋トレーニングの一例=

    ◆顔のパーツを全て中心に集めるようなイメージで目をつぶって3秒キープ。今度は逆に顔のパーツを四方に広げるようにめいいっぱい目を見開いて3秒キープこれを何度か繰り返す。

    ◆顔のすべてのパーツが広がるイメージで「あ」、できる限り大きな笑顔を作るように「い」、上唇も下唇も前に突き出してすぼめ「う」、顎を引いて下顎がのびるのを意識しながら「え」、上唇下唇を前に押し出すように「ぅお」。声を出さなくてもOKです。何度か繰り返してみましょう。

    ◆目をしっかりと閉じたら、めいいっぱいみひらく。

    ◆頬いっぱいに空気を入れて口を閉じる(ほうれい線を伸ばすイメージで)。数秒キープしたら空気を吹き出す。

    ◆舌を下奥歯の歯茎の外側を舐めるように、下前歯、逆の奥歯の歯茎と移動させ、そのまま上の奥歯の歯茎の外側を、上前歯、逆の奥歯の歯茎へと移動させる。最初は難しいですが、慣れてくるとぐるぐると舌を回すように早くできるようになります。やりやすい方になれたら逆回りもやってみましょう。

    ◆舌をとがらせて右の頬、左の頬を交互に押し出す。

    ◆舌を上の前歯の歯茎の外側に沿わせて、下あごを伸ばす

    ちょっと人に見られると恥ずかしい表情が多いですが、ぜひ試してみてくださいね。

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