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妊娠中だからこそ使いたいオーガニックコスメ~HANAオーガニックとは?~


こんにちは。アラサーのkaede(カエデ)です。

最近安定期に入ってきて、「身重」を実感しているプレママです(^^♪出産は待ち遠しいのですが、心配性なので少し神経質になっているかも。

妊娠初期のころから肌が荒れるようになってしまいました。先日、安定期に入ったことを知った友人がオーガニックコスメの勉強会に誘ってくれました。

オーガニックって、「自然派」のイメージで体に良さそうな気もするけど、ほとんど知識ゼロ。市販のコスメより低刺激で体に良さそうなイメージってだけで参加させてもらったんですが。実際お話しを聞いてみると、奥が深い!というか、目からウロコの新常識がいっぱいで、すっかりオーガニックコスメファンになってしまいました!

コスメだけでなく体、ホルモン、自律神経などなど体と心についてもたくさん勉強させていただいて、たくさん刺激を受けてきました。

生まれてくる赤ちゃんにとっても身近に触れるものは安全で安心、やさしいものがいいって本当に思います。

オーガニックど素人の私ですが、オーガニックコスメの魅力を紹介できたらいいな、と思います。

天然100%HANAオーガニックは目的に合せて2種類のトライアルセットがあります。

HANAオーガニックの林田七恵さん


今回私が参加させてもらったのは、福岡県に本社がある「えそらフォレスト㈱」の[HANAオーガニック]という化粧品のセミナーです。

講師はホリスティック美容家の林田七恵さんです。林田さんはHANAオーガニック代表でありながら、4歳になる男の子を子育て中のママさんでもありました。

ホリスティック美容家、ナチュラルライフ、オーガニックコスメなんて言うワードを聞くとどうしてもストイックなイメージを持ってしまうものですが、林田さんは気さくな方で柔らかいイメージのとても魅力的な方でした。

林田さんは大手化粧品会社で10年以上も無添加化粧品の商品開発やブランド開発を手掛けていたのだそう。このHANAオーガニックコスメにも開発にたずさわっているので、まるでドクターのように知識が豊富で、しかもお話し上手。受講者のあらゆる質問にも的確かつ、丁寧にわかるまで教えてくださいました。

オーガニックコスメとは

実は日本ではオーガニックコスメの定義が曖昧で、認定基準として統一したものがないのだそうです。なので、わずかにオーガニック原料を使用しただけのコスメでも「オーガニックコスメ」として販売されているのが現状。

世界にはいくつかのオーガニックコスメの認定機関があり、フランスのエコサートなどは現在オーガニック認証団体の世界基準ともいわれています。

日本には認定する機関も基準もないので、よほど消費者が賢くなる必要があるのではないでしょうか。

林田先生もアドバイザーを務める「日本オーガニックコスメ協会」HPによると、天然成分についての基準である「ナチュラルコスメ」とオーガニック原料についての基準である「オーガニックコスメ」もまた微妙に違うのだそう。

けれども、現状として、日本ではオーガニック原料そのものが少なく、化粧品にオーガニック原料を使っていくことがまだまだ難しいということや、オーガニック原料を使っていても後から合成成分を加えた化粧品がオーガニック化粧品として認定されている現状を踏まえて、「オーガニックコスメ」の定義についてはまだまだ検討すべき課題があるようです。

ちなみに海外の認定機関フランスのエコサートやコスメビオ、EU諸国の認定機関ネイトル、などの各認定機関の認定基準は「どこまで合成成分」を許すか、という点において違いがあるそうです。

確かに国産のオーガニックコスメを海外の認定機関に申請することもできるみたいなんだけど、費用がかなりかかるし、認定されるまでの期間もかなりかかるそうです。

なので日本のメーカーではなかなか申請されていないのだとか。HANAオーガニックも認定機関には申請はしてないのだそうです。それでもHANAオーガニックの商品は世界基準のエコサートの認定基準に沿った研究開発から生み出されているのだそうです。なかなかオーガニックの世界は奥深いですね。

天然100%HANAオーガニックは目的に合せて2種類のトライアルセットがあります。

お肌のお勉強

乾燥、肌荒れの原因

HANAオーガニック
「皆さんは夜のお手入れに何種類の化粧品を使いますか?」

セミナーはこの一言で始まったんですが、受講者の中では半数以上が3種類以上で2種類以下の人がちらほら。

林田先生曰く、自ら潤うことができれば化粧水と乳液だけでスキンケアは完結するという。

保湿クリーム、オイル、何種類塗っても乾燥する人は乾燥すると。その原因は「肌内部の炎症」だという事が解明されつつあるそうです。

「乾燥するから肌が荒れる」わけではないんですね。肌内部に炎症が起こっているために肌荒れをおこす、というメカニズム。

現代女性が「肌内部の炎症」を起こす原因は3つと言われています。
HANAオーガニック
紫外線刺激などによる酸化ダメージ
皮膚常在菌である善玉菌と悪玉菌のアンバランス
自律神経のアンバランス

この「肌内部の炎症」を改善すると肌は本来の「自ら潤う力」と取り戻すことができるのだそうです。

「自ら潤う力」とは?

健康な皮膚の人は肌が潤うために必要な保湿剤を自ら作り出すことができるのだそうです。

それは2種類の保湿成分。
1.肌表面の皮脂と汗が交じり合った皮脂膜
2.細胞間脂質+水+NMF(天然保湿因子)

1番目のの皮脂膜は肌の外側からクリームなどで代用できるのだそうですが、問題は2番目の自己保湿です。

細胞間脂質の主成分はセラミド。このセラミドやNMF(ナチュラルモイスチャーファクター)がどこからやってくるのか、というと、角質層の下、皮膚になる前段階となる顆粒層です。

HANAオーガニック
セラミドやNMFは皮膚の顆粒層から角層に押上られる時に死んだ細胞の細胞液で出来ています。この細胞液の中の酵素が働くことで、細胞間脂質(セラミド)やNMF(アミノ酸)の基が作られるんです。

けれども、肌内部で炎症が起こると、角質層の下の顆粒層で細胞を細胞間脂質やNMFに転換してくれる酵素を阻害する物質が作られてしまい、自家保湿因子ができないまま不完全な皮膚になってしまうのだとか。

この不完全な皮膚はバリア機能の働きが未熟なため、肌荒れはもちろんシミやしわと言った肌老化の原因にもなるとのこと。敏感肌の人が老けてみえるのはそのせいかもしれない(;^_^A

杖の話

セミナーの中で林田先生から面白い話を聞きました。

人が持つ「自ら潤う力」を養う事ができれば、スキンケアは化粧水と乳液だけで、あとは肌自らが潤ってくれると。

今までオーガニックでない化粧品を使っていた人が、オーガニックコスメに切り替えて化粧水と乳液だけのスキンケアにすると、ツッパリを感じたりやっぱり乾燥が気になって耐えられないという意見が多いのだそうです。

HANAオーガニックも美容液やオイルなども取り扱っているのは、このようなニーズが多いからなのだそうです。それでも半年から1年使っていくうちに、肌が鍛えられて自ら潤う力が出てくるのだそうです。

林田先生はケミカルな化粧品も否定することはなく、むしろ「病気の時に飲む薬」のように考えて、必要な時には補いながら肌質を改善していってもいいのでは?

化粧水と乳液以外は「杖」のような物として捉えるとわかりやすいですね。

なのでHANAオーガニックを使い続けると、スキンケアはどんどんシンプルになるのだそうです。そういえば、肌に優しいとはいうものの私たちがスーパーやドラッグストアで出会う化粧品はほとんど化学的なものが入っているんですね。

ずっと使っていた化粧品も季節の変わり目に急に合わなくなったり、忙しくなると肌荒れしたりその症状に合わせて使い分けるのって難しい。自分で潤う力を養うって大事な事だと思いました。

HANAオーガニックと薔薇

HANAオーガニック メソポタミア文明のころから愛されているというバラ。バラが私たち人間に作用する力って凄いんです。アロマオイルなどにもバラの効果が紹介されているとおもうんですが、心にも体にも働く力があります。このバラの持つ作用が「肌内部の炎症」の原因すべてに働きかけてくれるのだそう。

心への効果

HANAオーガニック
バラの香りには多幸感(幸福感や超越的な満足感)を感じることができる働きがあるそう。アロマテラピーにおいても心を癒し、元気を取り戻す。孤独感や失望感を和らげる効果があると言います。

体への効果

バラと女性ホルモンには深いかかわりがあるようです。バラの香りが脳の視床下部を刺激し、女性ホルモンの分泌を促進したり、調整する作用があるので生殖機能の不調、生理不順や不妊にも効果があると言われています。

女性の排卵、月経、妊娠は脳の視床下部の指令によって左右されています。視床下部は常に血中のホルモン量を監視し、タイミングをみて性腺刺激ホルモン放出ホルモンを分泌し、脳下垂体から卵胞刺激ホルモン、黄体化ホルモンを分泌することにより卵巣が刺激されて排卵を起こしています。

私たちの体の中で大きな影響を及ぼす女性ホルモンは一生のうちにティースプーン1杯ほどしか分泌されないのに、胸が大きくなったり、イライラしたりホルモンに振り回されてるんですね。

ちなみに妊娠するとシミができやすくなるのもホルモンの仕業なんですね。妊娠すると体が妊娠状態を継続させるために黄体ホルモンの分泌が優位になる。体は出産に向けて皮膚を強くし、守ろうとするためにメラニン色素が増えシミが増えるのだそうです。

また視床下部はホルモン分泌だけでなく自律神経の働きもつかさどっています。バラには副交感神経を優位にさせて自律神経機能を整えるような作用もあります。女性ホルモン以外にも視床下部の指令で放出されるホルモンは多く、強肝、浄血、利尿、子宮強壮作用などにも効果があると言われています。

皮膚への効果

バラには他の植物にあるようにローズポリフェノールという、自らの抗酸化作用を持っています。このローズポリフェノールが紫外線、ストレス、加齢で発生する活性酸素の発生を抑え、シミ、しわ、たるみなどに効果を発揮してくれます。

またバラに含まれる成分テルピネオール、リナロール、シトロネロール、ゲラニオールには主に殺菌、抗菌、鎮静、消炎、収れん、抗真菌、抗炎症、抗アレルギー作用などがあり、肌荒れ、敏感肌、ニキビ、乾燥肌など皮膚を健康に保つ効果が期待できます。

老化肌、硬化肌などにも。

薔薇が主成分のHANAオーガニック

HANAオーガニック

このセミナーに参加させて初めて知ったのですが、HANAオーガニックの化粧品は一切水を使用していないと、いう特徴があります。

では何で作られてるの?て思いますよね?

それはHANAオーガニックが契約しているブルガリアの農園で有機栽培されたバラを使ったローズウオーター。

バラから採れる精油も一切取り除くことなく蒸留、精製されたものなのだそう。セミナーが開催された9月はちょうど毎年恒例、その年収穫されたバラを使って精製してつくる「ローズウォーターヌーヴォー」発売を間近に控えたころでした。

この日は偶然にも完成したての今年のローズウォーターを使わせてもらうことができました。ダマスクローズという種類で、ブルガリアが世界1位の産地だそうで、毎年収穫時期の5.6月にはバラ祭りが開催されるのだそう。このローズウォーターは毎年ブドウの出来でワインが変化するように、収穫量もバラの質、においなども変わるためHANAオーガニックファンは毎年楽しみにしてるだそうです。

ダマスクローズは、香料としてよく使われるセンティフォリアとはちがって、植物療法、ハーブ、薬効があるとして愛されきたのだそうです。

実際手に取ってみると、自然の花の香りがしてとても癒される香りです。深みがあるというか、だんだんと香りが変化していくので、これはなかなか人工的には作り出せない香りの奥行きを感じることができました。このローズウォーターがHANAオーガニックの主成分になって作られているですね。

この日は過去にとれたローズウォーターの香りも体験させてもらったんですが、同じ種類のバラなのにこんなにも違うものなの??とちょっと興奮してしまいました。

私が癒されると赤ちゃんも癒されてそうでなんだかHAPPYな気持ちになりました。ちなみにこちらが2016年にとれたローズウォーターの成分分析結果です。それぞれの成分のもつ作用についても参考にしてみてください。

天然100%HANAオーガニックは目的に合せて2種類のトライアルセットがあります。


HANAオーガニックの花精油

HANAオーガニックではダマスクローズ以外にも美肌成分となる花精油を使用しています。

花精油の効果

HANAオーガニック
林田先生は植物も動物と同じように例えることができると言います。植物の花の部分、これは人間の生殖器に例えることができます。ちなみに根や茎の部分は消化吸収、循環機能。葉の部分は皮膚や呼吸器、外敵から身を守るような働きがあります。ユーカリの葉などには虫よけなどの作用がありますね。

花の中心部分、花芯には人間に例えるなら卵細胞となる胚珠があります。そして花は雄しべから雌しべに受粉することで、細胞分裂が始まります。人間でいう妊娠した状態です。この胚珠には胎盤のように細胞分裂を促進させる力があります。これが植物プラセンタのもつ力で、細胞を若返らせる効果があると言われています。

HANAオーガニックはこの花の部分を使った精油を使用しています。

美肌へ導く6種類の花精油

【ダマスクローズ】
ダマスクローズは古くからで美白効果があるとして愛されています。抗炎症作用、抗酸化作用がシミやくすみの原因に作用し、紫外線からのダメージを回復させる働きがあります。

【クラリセージ】
スクラレオールという成分がエストロゲンに似た化学構造を持ち、美肌効果、艶のある髪、バストアップなどに効果が期待できます。皮脂の過剰生産を減らし、炎症を和らげる作用があります。

【ゼラニウム】
別名をローズゼラニウムとも言います。ゲラニオールなどローズに共通の成分があるため、ローズのように、気分の落ち込みや不安定なときには高揚感や気持ちを明るくさせる効果もあります。肌をしなやかに保つ皮脂分泌のバランスを整えるので、乾燥肌、脂性肌、混合肌どのタイプにもおススメ。リンパ系を刺激し体全体の排出力を高める働きもあります。血行を改善するので、顔色を明るくさせる作用もあります。

【イランイラン】
フィリピンでは「花の中の花」という意味を持つ。神経系に対して鎮静作用があり、夜に働く自律神経の働きや女性ホルモンの働きを助けたり、生殖系の不調改善作用。

【ネロリ】
ビターオレンジの花の精油でアンチエイジング精油と呼ばれ、皮膚の再生を高める働きがあります。保湿効果も高く、しわ、たるみ、妊娠腺にも効果があるとされています。

【ラベンダー】
興奮を鎮める深いリラックス作用により夜に働く自律神経の働きを助ける作用があります。深い眠りに導くことで睡眠中の肌の生まれ変わり作用を助けます。鎮静や消炎、鎮痙作用でニキビ、湿疹、皮膚の修復などにも効果があります。

肌の常在菌バランスを整える「バイオエコリア」

肌の常在菌について

まず人間の棲みついている常在菌。分かりやすい例でいうと、腸内細菌などがありますね。「腸まで届く乳酸菌」とうフレーズがあるように、腸内には乳酸菌、大腸菌などが棲みついています。

皮膚にも同じように皮膚常在菌が棲みついています。もちろん体に良い菌も悪い菌も、さらには日和見菌(ヒヨリミキン)なんていう善と悪を同時に持つ菌まで。

善玉菌の代表格は「表皮ブドウ球菌」
悪玉菌の代表格は「黄色ブドウ球菌」
日和見菌はニキビの時に大繁殖する「アクネ菌」

表皮ブドウ球菌の特徴

善玉菌の代表格表皮ブドウ球菌、健康な肌の人はきっとたくさん棲みついてると思います。私たちの皮脂をエサにして棲みついていて、脂肪酸とグリセリンという天然の保湿クリームに分解してくれます。この脂肪酸のおかげで肌の表面は弱酸性に保たれて、悪玉菌などの雑菌を寄せ付けない強い皮膚を保ってくれています。グリセリンには水分を引き寄せる特徴があるので、しっとりと保湿して潤いをキープしてくれます。

黄色ブドウ球菌の特徴
黄色ブドウ球菌は食中毒の原因となる菌であります。実はこの菌、肌荒れを起こしている人にはかなり棲みついてるかも知れません。最近の研究ではアトピー性皮膚炎を起こしている肌表面には必ず黄色ブドウ球菌が存在することが分かっています。
黄色ブドウ球菌が繁殖すると、炎症を起こしてかゆみが起き、かくことで傷口ができてさらに増殖、、、化膿したり、ニキビができたりと、肌トラブルのほとんどがこの黄色ブドウ球菌の繁殖が原因です。

アクネ菌の特徴
アクネ菌は日和見菌と言って、善にも悪にもなりうる菌。と言っても普段の働きは、皮脂を分解してくれる善玉菌と同じです。表皮ブドウ球菌と違って、空気が嫌いです。なので活動範囲は主に皮脂腺の中。
アクネ菌が悪玉になるのはこの皮脂腺が詰まってしまった時に起こりやすいんです。脂っこいものを食べ過ぎてしまったり、寝不足だったりで生活が乱れて皮脂が大量に分泌されて毛穴が詰まってしまいます。そうすると、出口を失ったアクネ菌は詰まった皮脂腺の中で皮脂を食べ続けることになるんです。皮脂の中が脂肪酸でいっぱいになり、毛穴が炎症起こすとニキビや吹き出物になってしまうんです。

バイオエコリアの働き

バイオエコリアは表示名は「α(アルファ)グルカンオリゴサッカリド」と言います。テンサイ(サトウダイコン)を原料としてフランスで開発されたオリゴ糖の一種です。常在菌バランスを整える、というよりは善玉菌である表皮ブドウ球菌を増やす働きがあります。

善玉菌も悪玉菌もこのバイオエコリアは大好物。ではどうして善玉菌を増やすことができるのか、というと、バイオエコリアの大きさに秘密があります。

バイオエコリアの分子の大きさは表皮ブドウ球菌が食べやすい大きさなんです。善玉菌と悪玉菌がよーいどん!と同時にバイオエコリアを食べ始めても、善玉菌の方が食べるスピードが速い。そうなるとどんどん皮膚表面に善玉菌が増えていきます。

悪玉菌も日和見菌も元々共存関係にあるので、全くいなくなることはなく、善玉菌優位の肌表面になることでバランスがとれるんです。

皮膚にバイオエコリアを与えるだけで、あとは常在菌にお任せ??

こんなスキンケアは初めてです!

でもこれが、林田先生の言う、自らが潤う力、なんですね。

プレママも使えます

HANAオーガニックの化粧品は妊娠中にも使えるのは、私にとってとてもありがたい。だってどう考えても今まで使っていた化粧品よりも安全だと思ってしまうから。

顔のスキンケアで使用するには妊娠中も授乳中も問題ないとのことです(^^♪ただ、ボディに使うのは気をつけた方がいいとのアドバイスをいただきました。

全身に使ってしまうと体へ作用する精油の量が基準を超える可能性も否定できないと。オーガニックの植物成分て改めてスゴイって感じますね(*_*;

まとめ

HANAオーガニックのセミナーはまさに、私にとって天地がひっくり返るような衝撃、目からウロコな事だらけでした。

今までこんなにも、いろんなことを知らずに生きてたんだぁ、と。

肌が自分で修復できること、女性はホルモンに振り回わされているってこと、薔薇をはじめとする植物の持つチカラ、、HANAオーガニックのコンセプトはコスメだけでなく私の生活を見直すとてもいいきっかけになりました。

子どもを産む前に知ることができて本当によかったです。オーガニックコスメなら生まれたての赤ちゃんにだって頬ずりできちゃうし、いっぱいチューもしてあげられる♥

紫外線も怖くないから公園でいっぱい遊んであげたい!生まれてくる赤ちゃんも自然で優しいもので守ってあげたいです。

天然100%HANAオーガニックは目的に合せて2種類のトライアルセットがあります。

この記事を書いた人

kaede

第一子を妊娠中のアラサーです。初めてのことだらけで、戸惑いながらも、なかなか貴重な体験なので、プレママ生活を楽しみたいと思ってます。
よろしくお願いします。




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