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デリケートゾーン黒ずみもOK!痛くないVIO脱毛はディオーネ♬


こんにちは、FU・WA・RI美容ライターのむっちゃんです。

イマドキ女子は、脇、腕、足の脱毛は当たり前ですが、、、

みなさん、ビキニラインのお手入れはどうしてますか?

ここ数年で、夏にVIO脱毛する人が急増していますね。

Vラインのお手入れは日本でもおなじみですが、IラインとOラインを含むハイジニーナ脱毛が人気です。

海外ドラマに出てくるように、欧米ではアンダーケアは身だしなみの一つ。脇のお手入れと同等レベルです。

国際結婚された日本人奥様は、とにかく旦那様に依頼されてハイジニーナ脱毛をしにサロンへ通うのだとか。

「ハイジニーナ」の語源は「hygiene」、意味は「衛生的な」という意味で、本来ならVラインIラインOライン全てのアンダーヘアを処理することを言います。

今、日本で流行っているのはVラインを自分好みの形に残しながら、IラインとOラインの毛を全て処理するというVIO脱毛。

経験者は口をそろえて言います。

デリケート黒ずみ
「絶対おすすめ」「絶対やった方がいい」「あの頃にはもう絶対もどりたくない」と。

逆に、未経験者からはこんな声も。

「友達がやってすごい良いって言うんだけど、アソコ見られるのって正直抵抗あります。

「脱毛って色素沈着してたらムリって聞いたので、、、、たぶん私、Iライン無理かも?て思う。」

「敏感肌なので、脱毛サロンとか考えたこともない。」

デリケートゾーンを見られることに抵抗ある人はもちろん、脱毛を受ける前に肌の悩みを持っている人が多いのも事実

今回は、デリケートゾーンの悩み解消とVIO脱毛について考えてみました。

経験者がVIO脱毛をお勧めする理由

経験者のほとんどが「どうしてもっと早くやっておかなかったんだろう?」と感じるVIO脱毛。

おススメ理由をまとめました。

■なんと言っても衛生的

デリケート黒ずみ 無駄な毛がなくなることでムレにくくなって、特に月経時のにおい、べたつきが解消されます。

デリケートゾーンの肌荒れ、皮膚病などの予防にも。月経時にナプキンで肌荒れを起こしやすい人は特に効果的です。

またお部屋にも衛生的です。

トイレやお風呂でムダ毛が落ちることはないので、不快な思いをすることが減ります。

■自己処理が不要になる

デリケートゾーンを自己処理することは、あまりお勧めではありません。

特にカミソリなどは、それ自体が刺激となって色素沈着の原因にもなります。

特に粘膜の近いIラインの自己処理はかなり神経を使うので、かなり気合がいるし、終わった後の疲労感もスゴイ。

そんな面倒がなくなるし、しかも仕上がりがスゴク綺麗。自己処理後の毛穴のぶつぶつやピリピリする感じもサロンでやると全く感じない。

■着たい下着、着たい水着が着られる

デリケート黒ずみ
今でも着たい下着をつけてるよ、という人もいるかもしれませんが。

VIOすると、アソコが綺麗になるので、今までつけたこともなかったラグジュアリーな下着をつけてみたくなるもの。

そう、着けられる下着の幅が広がって、下着のおしゃれに目覚める人が多いんです。

今まではカワイイと思っていても、毛があることで選択肢の幅をせばめていたことに気づくはず。

もちろん水着も。

新しい自分を発見できて、世界観変わるかも!?

「あの時あのタイミングで行っててよかった」て思える日が絶対来ると思う。

未経験者のVIO脱毛できない理由

アンダーケアが一般的になってきたと言っても、まだまだ未経験な人も多いです。

最近では美意識の問題だけでなく、将来自分が介護されることを考えてVIO脱毛される方も多いとか(VIO白髪脱毛なども)

アンダーケアに興味はあるけど、サロンでは未経験という人のその理由とは?

■とにかく恥ずかしい

デリケート黒ずみ 自己処理派に多いのは、とにかく恥ずかしいということ。

脇などの他の部位ではサロンで済ませている、という人でもVIOは限られた人がやるもの。一般人の自分がそんな恥ずかしい思いをしてまでするものなの?

VはまだしもI,Oはかなり抵抗がある。など、デリケートゾーンを誰かに見られるという抵抗感を持つ人が多いです。

■痛そう

恥ずかしさにプラスしてよく聞く理由が「痛そう」。Iラインの毛とかたまに突っ張るだけでもかなり痛いからそこまでしなくても?

確かに、「痛くて声がでてしまった」とか「歯をくいしばって我慢した」なんてきくと、そんなに痛いの??と恐怖心を煽られますね。

■色素沈着(黒ずみ)があると脱毛できないと聞いた

デリケート黒ずみ この意見、実はかなり多いんです。

先日FU・WA・RIでもデリケートゾーンの黒ずみについて調べてみたんですが、早い人は10代のころから深刻に悩んでいる人も多いと聞きます。

VIO脱毛で悩む前にデリケートゾーンの黒ずみが気になるという人も。またVIO経験者の中で、脱毛したら黒ずみが目立って気になるようになったなんて意見もあるので踏み切れない人も多いみたいですね。

脱毛サロンによっては「色素沈着」や「日焼け」が原因で施術を断られるケースが実際にあるんですが、脱毛の種類によっては大丈夫なサロンもあります。

今現在デリケートゾーンの黒ずみが気になる、という人はこちらの記事も読んでみてくださいね。

黒ずみの原因なども紹介しています。

FU・WA・RI デリケートゾーンの黒ずみにアソコに優しいイビサクリーム

VIO脱毛にそもそも興味がないという人はともかく、「興味がある」「やってみたい」と思っている人は意外と多いんですね。

もし肌トラブルが原因で行けるサロンがないと思っている人がいたら、あらゆる肌悩みに対応した唯一の脱毛サロンがあります。

敏感肌専門の脱毛サロン

▶ディオーネのVIO脱毛 詳しくはコチラをご覧ください。

 

脱毛の種類とVIO

デリケート黒ずみ 現在脱毛と言えば、サロン、医療(美容外科など)、自宅で自己処理が多いんですが、脱毛にも色々な種類、方法があります

VIO脱毛におすすめな脱毛について調べてみました。

VIOの自己処理はおすすめできません

Vラインをカミソリで、という人もいると思いますが、それこそ色素沈着の原因にもなります。

またIラインもひとによっては粘膜の境目などに毛があり、かなり繊細な作業です。

たまにOラインも自己処理するという人もいますが、必ずしも完璧な処理は不可能なので返って毛量のバランスが取れにくくなります。

脱毛サロンでは光(フラッシュ)脱毛やワックス脱毛、独自で開発した脱毛機器で施術するサロンもありますね。

VIOを光脱毛するなら光脱毛のSSCがおすすめ

光脱毛の代表的なものにSSC(スムース スキン コントロール)IPL(インテンス パルス ライト)の2種類があり、どちらも脱毛したい場所に光を照射します。

光脱毛は基本的に光をメラニンに反応させて毛根の組織にダメージを与えて毛が再生する力を弱めていくもの。

両者の大きな違いは、脱毛時に使用するジェルに抑毛効果があるかどうか

SSCに使用するジェルにはカプセルが入っていて、照射するとそのカプセルが光に反応してやぶれることによりジェルの有効成分との相乗効果で抑毛するというもの。

IPLよりは痛みが少なく、肌に優しいとされています。



SSCでのVIO脱毛の様子

両者に脱毛作用の大きな違いはないものの、デリケートゾーンなら痛みも肌負担も少ないSSCの方がおすすめということになりますね。

医療系のクリニック、美容外科で行われるのはダイオードレーザーなどの医療レーザーでの脱毛

デリケートゾーン黒ずみ
レーザーでのVIO脱毛の様子

光脱毛と同じように照射し、毛根にダメージを与えるのですが、光よりも強力に毛根にダメージを与え、組織を破壊します。

この破壊行為は医療行為なので、サロンでは行えません。

医療レーザー脱毛は、毛を生成する組織を破壊するため、脱毛を完了するとほぼ半永久的に生えなくなります。

威力も効果も高いので、価格もそれなりですが通う回数はサロンより少なくてすむのでトータル的には大差ないと言われています。

サロン同様に人気はありますが、効果と比例して痛みも強く、アフターケアにも少し気づかいが必要となります。

痛みに重点をおくならVIO脱毛に医療レーザーはおすすめできません。

色素沈着、黒ずみでもできる脱毛法

サロンの光脱毛、医療系のレーザー脱毛は共にメラニンに作用させる脱毛法。

黒ずみや色素沈着しているところは、基本的に照射できません。

サロン側もトラブルになるので、カウンセリングの段階で断られることもあります。

自分が思っている黒ずみや色素沈着は、他人と比べているわけではないので、そこは自己判断せずにカウンセリングを受けてみるのもおすすめです。

断られたらショックだし、最初から確実にサロンを選びたいなら黒ずみに対応したサロンもあります。

=ワックス脱毛=

デリケートゾーン黒ずみ VIOに限って行うワックス脱毛法をブラジリアンワックスとも言います。

熱でトロトロに溶かしたワックスを皮膚に塗り、毛とワックスが接着する性質を利用してこれを引きはがす、という脱毛法。

光やレーザーのようにメラニンに作用させることはないので、黒ずみ、色素沈着は全く問題になりません。

金額も安く、即効性があることから人気ですが、痛みには相当な覚悟が必要です。

痛みには個人差があり、心配な人は市販の痛み止めを飲んでからの施術を勧めるサロンもあるくらい。

=ニードル脱毛=

デリケート黒ずみdenki 電気脱毛ともいいます。

ニードル脱毛は針を毛穴に刺して電流を流し、毛根に直接ダメージを与えるというもの。

色素沈着、黒ずみ、日焼け、埋没毛、うぶ毛、白髪など、光脱毛でできないところを脱毛できます。

毛穴に1本1本に針を刺していくので、かなり根気のいる作業ですが、1度処理した所は永久的に生えてきません。

光脱毛は施術10日後ほどで毛がぬけていくのに対し、ニードル脱毛はその場で毛がなくなるので、実感は早く感じることができます。

とてもよさそうなのですが、一番のネックは痛みです

毛抜きで抜くような痛みがあると言われているので、WAX脱毛と同じ、もしくはそれ以上と感じる人もいるかもしれません。

=ハイパースキン法=

ハイパースキン法は光脱毛とちがい、これから毛になろうとしている「毛の種」を刺激して細胞分裂を減退させる、というもの。

こちらもワックス脱毛同様、メラニンに作用させることがないので、黒ずみ、色素沈着があってもOKです。

と、いうより黒ずみ、色素沈着を改善させる効果があります。

黒ずみ、色素沈着を改善しながら、脱毛を可能にしているのはこのハイパースキン法だけ。

このハイパースキンの光は、レーザーや光脱毛とは全く異なる光で、肌内部でコラーゲンの生成を活発にするフォトの光も含んでいるので、肌のターンオーバーを促進し、美肌効果も期待できる画期的な脱毛法です。

さらに、光脱毛は約70℃の熱を照射(レーザーはその約3倍)しますが、ハイパースキン法は体感温度36℃の光照射で済むので、肌負担もなく痛みが全くない脱毛法

敏感肌、アトピー肌、シミ、怪我、ニキビ、日焼け、黒ずみ、VIO白髪など肌トラブルを抱えていても施術が受けられます。また白髪や産毛にも。

「毛の種」を刺激して減毛することから、即効性はないですが肌にほとんど負担をかけずに痛みがない脱毛はハイパースキン法だけです。

肌への負担も痛みもないハイパースキン法をとりいれているディオーネ


痛みゼロ、色素沈着でも受けられる脱毛サロンディオーネ

VIO初心者さんにも、肌コンプレックスを持ってる人にもおススメ。

色素沈着(黒ずみ)、敏感肌、VIO白髪、アトピー肌まで施術可能なハイパースキン法が受けられるサロン。

ハイパースキン法でVIO脱毛するならディオーネ。

ディオーネは全国に100店舗以上あり、ハイパースキン法で「痛みのない脱毛」「敏感肌(アトピー肌)でも通える」「黒ずみを改善しながら脱毛できる」など脱毛するに当たってのあらゆる悩み、コンプレックスに対応した脱毛サロン。



VIOメニューは人気メニューの3位に入っています。

紙のショーツで隠しながらでの施術で、恥ずかしくないお手入れ(Iラインはタオルで微調整しながら)で、見られることはありません。



しかも他の脱毛ではできない粘膜の境目、キワキワまでお手入れが可能なんです。IラインもOラインも全く痛みを感じることなく施術が終わります。

Vラインのデザインも豊富なので、お好みの形に残しながら脱毛できます。


痛みゼロで敏感肌専門のディオーネのVIO脱毛が5000円(税抜き)で体験できます。

安心して施術を受けるために不安や心配事もしっかり聞いてもらいましょう。

カウンセリングの詳細は▶ディオーネ公式サイトへ

ディオーネってこんな所

大阪にあるディオーネに行ってきましたよ。

全国に100店舗以上あるディオーネの店舗はそれぞれ内装にこだわっていています。

デリケート黒ずみディオーネ店内
大阪のこの店舗はとてもアットホームな雰囲気でした。

まずはじっくりカウンセリング。1対1で、誰に見られることもないので安心して悩みを聞いてもらえます

デリケートゾーンの黒ずみや敏感肌の人についてもうかがってみましたが、全く問題ないとのこと。

怪我の傷跡なども脱毛しながら改善してくれるそうです。

黒ずみが原因で他の脱毛サロンからお断りされたという人でもOK

アンケートも一つ一つ細かくチェック。



ディオーネのハイパースキン脱毛の開発秘話やその仕組みなども丁寧に説明いただきました。

ハイパースキン法は毛深くて悩む開発者さん自身の娘さんのために、開発されたのだそうです。

子どもにも安全で、しかも痛くない脱毛法。なので親子で通われているお客さんも多いと聞きました。

カウンセリングが終了したら、施術するお部屋へ案内されます。

胸までのガウンと不織布のショーツをお借りして、お着替え。

その間にスタッフさんが手際よくジェルなどを準備してくれてました。


まずは仰向けになってVライン。スタッフさんのこ気味良い指示で仰向けに。

ディオーネは事前処理がサービスなのも助かります。

どこまで処理していけばいいのかわからないし、、、そのあたりもスタッフさんにお任せしておけば、ソフトシェーバーで処理してもらえますよ。

事前処理が終わったら消毒して、ジェルを塗っていきます。

ディオーネで使用するジェルは顔、脇、VIOは常温のジェル、その他の部位はホットジェルです。

高熱処理の光やレーザーと違ってクールダウンなどの冷却は不要。

ハイパースキンカレンという脱毛機

この機会をジェルの上から照射していきます。1.2秒光を当てたら、少しずつ機械をずらしてもれなく照射していく感じ。

この照射、効いてるのかな、と思うほど刺激がないです。確かに照射されている所があったかく感じる程度。

照射漏れがないようにスタッフさんが的確にポーズの指示をくれるので、何も考える必要はありません。

流れるような作業であっという間にIラインOラインまで終了です。

仕上げに美白成分入りのローションを塗ってもらって施術完了。


驚くほどスムーズに終わります。

本当に痛みもなく、エステに通うな気軽さでVIO脱毛できます。

ディオーネのハイパースキン法はフォトの光を3割ほど含んでいるので、肌の内部からコラーゲン生成を促すのでエステ効果もあります。

施術後はしっとりツルツルを実感できます。是非一度お試しください!



この記事を書いた人

むっ ちゃん
むっ ちゃん
20代の頃は美容部員をしていました。
好奇心が強く、いろんなことにチャレンジしてみたいです。
コスメやサプリなど美容、健康を中心とした情報を発信しています。
よろしくお願いします。



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