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敏感肌でも使いたい!時短♪お手軽♪オールインワンコスメ♡


生まれつきアトピーもちで敏感肌のtaeです。

そこが悩みでもあるのですがスキンケアコスメやメイクコスメが大好きなので、新しい商品や初めて聞くアイテムは気になってしまいます。

特に「敏感肌向け」「エイジングケア」「美白」と謳ってあるとどうしても試してみたくなり、これまでにもいろいろなスキンケアコスメを試してきました。

中でも気になるのがオールインワン化粧品

ここ数年ですっかりおなじみになり、種類も増えてきましたね。

「敏感肌向け」や「美白」までできてしまうというオールインワン化粧品も登場。

と、いうことで今回は敏感肌の私が試したオールインワン化粧品の中でも特に「これはいい!」と感じた2つの商品をレビューさせていただきます。

オールインワン化粧品てどうなの?という方や敏感肌の方、もっと時間をかけずにスキンケアしたい!とお考えの方は是非読んでみてくださいね。

オールインワン化粧品とは?

オールインワン1

スキンケアアイテムの1つとしてすっかりおなじみ。

ご存知の方も多いと思いますが、簡単にお話ししてみますね

オール イン ワンとは、「全ての要素が一つになっているもの」という意味から、それ1つで化粧水・乳液・美容液・クリーム・化粧下地などの役割を果たしてくれるという多機能スキンケアアイテムです。

軽めのクリームタイプや美容液タイプのものが多く、メーカーによって「1つで5役」「1つで7役」もしくはそれ以上といったものまで様々です。

何かと忙しい現代の女性の時短&節約スキンケアには救世主ともいえるアイテムで、今や多くのオールインワン化粧品が販売されています。

そして最近ではスキンケアのみならず、ベースメイクまで完了してしまう・・・と言うものもあり、今なお進化しつづけているアイテム。

敏感肌でも大丈夫?

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1つでいくつもの役割を果たしてくれるオールインワン化粧品。

何かと忙しい現代の女性にとってはとても助かるアイテムだと思うのですが、

「敏感肌でも使えるのかな?」「肌荒れしやすいから心配」「本当にそれ1つで十分なの?」と不安に思ってる人も多いはず。。

私もそうですが、敏感肌やトラブルを起こしやすい肌の方は、「同じシリーズのものであっても大丈夫なアイテムとそうでないアイテムがある」と言うのはよくあること。

それならば、化粧水も乳液も美容液もクリームもすべて同じシリーズで作られているのであれば「合わないかも?」と心配になることも。

そんな時は使用前に必ずサンプルやテスターでパッチテストをしましょう。

二の腕裏、あごの裏など目につきにくいところで試してみてからにするのがおすすめです。

一口に敏感肌と言っても、すべての人が共通ではありません。

「敏感肌用」と謳っていても肌に合わないということもありますし、使用感などの好き嫌いもありますので、まずは試してみる所から始めるといいかも。

敏感肌の方が使う前に注意すべき点

オールインワン化粧品はドラッグストアなどで市販されているものも多くありますが、メーカー自社のインターネット通販のみで販売している物も多くあります。

そうなると購入する前に試してみる、と言うことが難しい時もありますね。

安心して使えるオールインワン化粧品を見つけるにはどうしたらいいのでしょうか?

敏感に傾きやすい原因を知る

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敏感肌は基本的に肌のバリア機能が低下し外部刺激を受けやすい状態になっていることを言うのですが、肌荒れを起こす原因は様々。

敏感肌の人にもタイプがあり、常にセンシティブだという人もいれば、特定の季節や時期、疲れがたまった時や生理前だけが敏感になりやすいという人など本当に人によって様々です。

今までは何ともなかったのにある日突然!というパターンも珍しくありませんよね。

まずは敏感に傾きやすい原因をしっかりと自身の肌と向き合って知ることが大切です。

乾燥からくるもの、合わない化粧品を知らず知らずのうちに使っていた、食生活や睡眠不足、アレルゲンとの接触や体質など、必ず原因はあります。

敏感肌の方が避けたい成分

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化粧品1つの中にはいろいろな成分が入っています。

その中には美容有効成分だけでなく、敏感肌の人にとっては肌荒れやトラブルを起こす可能性のある成分も含まれていることがあります。

以下を参照いただき、表示されている成分を確認しましょう。

防腐剤・・・パラベン、フェノキシエタノールなど

保存料・・・ジアゾリジニル尿素、イミダゾリジニル尿素など

その名の通り化粧品そのものが劣化しないように使われている成分です。

これらは敏感肌には刺激になることが多いので、入っていないものを選ぶ方がトラブルになりにくいかもしれません。

ただし、劣化した化粧品を使うことでトラブルを引き起こすこともありますので、保存状態に気を使う必要があります。

暑い時期は特に直射日光や高温な場所は避け、製品の取扱説明に従って保管することが大切です。

ピーリング剤・・・AHA類、水酸化カリウムなど

古い角質を取り除いてくれる成分です。

ピーリング化粧品やボディソープ、洗顔料によく使われている成分ですので、オールインワン化粧品に使われていることはまずないですが、これらの成分は敏感肌の方には刺激が強いので避けるようにしましょう。

石油系の合成界面活性剤

界面活性剤とは、分離してしまう水と油を混ぜ合わせてくれる成分です。

化粧品に多く使われているものは乳化剤という呼ばれ方をされていますが、これ自体はそんなに悪い成分ではなく、水と油のいい部分を混ぜ合わせることで効果的な化粧品を作るのには必要で、敏感肌の方にも比較的安心できる成分なのです。

ですが注意が必要なのが石油から作られている合成界面活性剤です。

何がいけないかと言うと、浸透せずに肌表面に残ってしまうという特性があるからです。

いつまでも肌表面がぬるぬるしてしまい、これが肌のバリア機能を低下させてしまう恐れがあるので要注意です。

合成着色料・香料

これもその名の通りですが、無理に色や香りをつけているものは敏感肌の方には不向きです。

「無添加」表示にも注意が必要?

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無添加化粧品と聞くと、「肌に優しそう」「敏感肌でも安心」と思いがちですが、思わぬ落とし穴が潜んでいる可能性があります。

無添加化粧品は「添加物不使用」と思われがちですが、そうではありません。

現在日本では製造販売されている化粧品に「表示指定成分だけでなく、配合されるすべての成分を表示しなければいけない」という、ルールがあります(全成分表示)。

2001年3月までは旧厚生省が定めた102種類(アレルギー、皮膚毒素、発がん性等の症例の報告のあったものを中心に決められた成分)の成分だけが表示指定成分として、製品への表示が義務づけられていました。

実はこの102種類以外にも「即毒性がない」という理由で指定されていない石油合成成分があります。その102種類さえ配合しなければ「無添加」と表示できてしまう、という落とし穴です。「無添加」=「安全」ではないという事ですね。

当時は「指定成分無添加」、現在は「旧指定成分無添加」と謳われ、安全性をアピールした化粧品が多数存在しています。

2001年4月より「全成分表示」としたことで、元々指定成分だった102種類とその他の成分が一緒に表示され、より見分けがつきにくくなっているのも事実です。

現在も「無添加化粧品」と表記できる明確な定義はありません

現在出回っている無添加化粧品は「何か」が無添加、であるに過ぎないのです。

例えば香料だけが無添加で、防腐剤、合成海面活性剤が入っていても「無添加化粧品」と謳って販売することが可能です。

実際「無添加化粧品」を使ってみて肌荒れ、肌トラブルが起きた、という人はこのような落とし穴があると認識し、正しい知識を身につけることも必要ですね。

敏感肌の方におすすめしたいオールインワンコスメ

冒頭にお話しした通り、私が使ってみた中でぜひ敏感肌の方におすすめしたいオールインワンを2つご紹介します。

メディプラスゲル

メディプラスゲル
>>>メディプラスゲル(180g/60日分)詳しく知りたい方はコチラ 

初回限定2,996円(税込)

※1か月あたり1498円(税込)

潤して、整えて、与えて、守るという4つの役割を果たしてくれるメディプラスゲル

コラーゲンやプラセンタ、ヒアルロン酸や高濃度セラミドといった健康な美肌作りには欠かせない成分をはじめとした66種類の美容成分がたっぷり配合されていますので、しっかりと肌に潤いと栄養を与えてくれることができるオールインワン化粧品です。

敏感肌にも安心な秘密

肌にやさしい処方のこのメディプラスゲルは、開発者でメディプラス代表自身が幼少のころより敏感肌に悩んでいた・・・というところがルーツになっています。

その悩みがきっかけで皮膚科のカウンセラーになり多くの女性の肌と向き合うことで、シワやシミなどの肌老化や肌トラブルに悩む女性の共通点の1つに「複数のアイテムを使うことによって起こる刺激」であるということを見つけました。

肌に触れる回数を減らすには1つで何役もできるオールインワンがいいという結論が出ましたが、「自身が納得して多くの人におすすめできるものがない」ということで自身のこだわりを詰め込んでできたのがメディプラスゲルなのです。

トラブルを起こしやすい成分はカットし、お肌に有効な成分をふんだんに使うことで保湿力が高く敏感肌にもやさしい作りになっているのですが、その秘密はもう1つ!

使用しているお水にあります。

多くのスキンケア製品の成分表示に1番に記載されているのが水。

メディプラスゲルは島根県の玉造温泉の温泉水を使用しています。

日本一の美肌温泉といわれている玉造温泉はメディプラスゲルのみならず、多くの化粧水などにも使用されているそう。

マンガで見る日本一の美肌温泉お話し

http://www.tama-onsen.jp/bihadaonsen/

このように使用するお水にまで美肌効果があるものを使っているオールインワンコスメなのです。

使用している成分

先ほどお話ししたように玉造温泉の温泉水を使用し、コラーゲンやプラセンタ、ヒアルロン酸や高濃度セラミドといった美容有効成分を66種類も配合されているメディプラスゲル。

以下の全使用成分を見ていただいてもわかるように、トラブルを起こしやすい香料・合成着色料・合成乳化剤(合成界面活性剤)・防腐剤をカットしていますので、敏感肌の方にも安心して使っていただけます。

【全成分】

水、BG、グリセリン、ベタイン、ジグリセリン、温泉水、1,2-ヘキサンジオール、メチルグルセス-10、グリコシルトレハロース、スクワラン、アボカド油、カルボマー、加水分解水添デンプン、水酸化K、トコフェロール、アラントイン、グリチルリチン酸2K、加水分解シルク、PCA-Na、グリシン、タウリン、ヨーロッパブナ芽エキス、カワラヨモギ花エキス、アルカリゲネス産生多糖体、3-O-エチルアスコルビン酸、リシンHCl、グルタミン酸、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、クコ果実エキス、ビフィズス菌培養溶解質、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、セイヨウトチノキ種子エキス、オニイチゴ根エキス、プラセンタエキス、フェニルアラニン、オウゴン根エキス、ラウロイルラクチレートNa、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、アルギニン、プロリン、ノイバラ果実エキス、ナツメ果実エキス、カンゾウ根エキス、チロシン、オタネニンジン根エキス、クズ根エキス、マヨラナ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解エラスチン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、ワイルドタイムエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、セラミドNP、加水分解コラーゲン、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、コレステロール、キサンタンガム、水溶性コラーゲン、クエン酸、アーチチョーク葉エキス、クエン酸Na、セラミドEOP

使ってみた感想



ワンプッシュで写真の量です。

今までのメディプラスゲルには「こするとダマになる、ボロボロする」などの口コミがありました。今回お勧めするリニューアルしたメディプラスゲルはすっと肌になじむ感じがとても使い心地がよかったです。

個人差もありますが2~3プッシュが適量のようです。

少しずつ肌に伸ばしてなじませていき、最後にハンドプレスするとその後のベタつき感も少なく肌のモッチリ感もUPします。

夜にメディプラスゲルを使用して寝ると朝まで乾燥している感じがありませんでしたし、朝顔を洗う時にまだ潤いが残っているのがわかります。

乾燥肌を超えた乾燥肌?の私は、これだけではなく化粧水をつけてから使用を朝晩1週間続けてみたのですがトラブルを起こすこともなく、時期的なものもありますが日中の乾燥も気にならずに過ごせました。

メディプラスゲルはエイジングケアにも効果的ということですが、さすがにまだ私にはその効果は目に見えてありません。

ですが、乾燥というのはあらゆる肌トラブルや肌老化の大きな原因になります。

乾燥を防げる・・・という点では、長く使うことでエイジングケアにも効果が期待できます。

余談ですが、メディプラスゲルを使っている期間のある1日にうっかり扇風機をつけっぱなしで寝てしまったのですが、それでも乾いている感じはありませんでした。

>>>メディプラスゲル(180g/60日分)詳しく知りたい方はコチラ

うれしいおまけつき

オールインワン8

サンプルが色々ついていましたので、簡単に使用感などをお話ししていきますね。

クレンジング

マカダミアナッツ油を使用したオイルタイプのクレンジングです。

無香料なのでクレンジングオイル独特の臭いもなく、しっかりとクレンジングができます。さっぱりし過ぎる感じもありません。

洗顔パウダー

パパイン酵素のおかげで、こすらずに古い角質やメラニン、毛穴のつまりを取り除き、メディプラスゲルの浸透を助けてくれるそう。

泡立てネットを使用すると簡単にキメの細かい泡を作ることができました。

つっぱらずにしっとりとした洗いあがりでした。

メディプラスゲルDX

メディプラスゲルの主要美容成分50種類を約4倍濃縮したゲル状の栄養クリーム。

リッチで本格的なエイジングケおすすめです。

化粧水の後に使ってみましたが、これなら超乾燥肌の私でも1つでOKかも?と思うほどの保湿力でした。

UVカットミルク

ちょっともたつくような感じがありました。

しっかりと伸ばさないと白浮きするような感じがあるので、少しメディプラスゲルを混ぜるといいのかな?と思います。

メディプラスゲルの相乗効果もあるようなので、肌が整ってくるとぐんと伸びがよくなるとの口コミも。

シリコンバリアファンデーション

するすると伸びがいいファンデーションです。

少しずつつけていかないと厚塗りになりそうな感じ。

カバー力もそこそこではないかと感じました。仕上げにパウダーを乗せてみるのもいいかもしれません

>>>メディプラスゲルお試し定期便についてはコチラから

ナナローブ スーパーオールインワンジェル

オールインワン9

ナナローブ-Combi オールインワンジェル 無料サンプルセット

https://www.nanarobe.net/index.php/module/OtameshiChumon/action/OtameshiChumonInput/sno/455

50年以上の歴史を持ち、様々なベビー用品を手掛けるコンビ。

そんなコンビから、子育てや仕事に忙しい世代の女性向けに開発された化粧品ブランドがナナローブです。

今回ご紹介するナナローブのオールインワンジェルです。

美白に有効なアルブチンが、シミの元となるメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐオールインワンジェル。

1つで美白化粧水・美白乳液・美白美容液・美白クリーム・化粧下地の5つの役割を果たしてくれる優れものです。

敏感肌にも安心な秘密

数多くのベビー用品を販売しているコンビから「忙しくてもいつまでもきれいなママでいてほしい」そんな思いの元に生まれたオールインワン化粧品。

50年以上ずっと大人よりもずっとずっと敏感な赤ちゃんが触れても安心安全なものを・・・というところにこだわりを持ってものづくりをしてきたコンビから生まれた化粧品は毎日肌につけるものだから品質には徹底的にこだわり、品質管理も徹底されています。

肌に刺激になりやすい成分はカットし、シンプルながらもしっかりと美白と美容に有効な成分が凝縮されています。

使用している成分

アルブチンをはじめ、肌がもともと持つ天然のアミノ酸系保湿成分(NMF)に近い働きでうるおいを与えてくれるパールエキス、キメの乱れやハリ不足、紫外線トラブルを防いでくれるヒメフウロエキスなどの美白に有効な成分とセラミドやコラーゲンといった美容有効成分が13種類使われています。

そして、防腐剤のパラベン不使用で無香料無着色と敏感肌の方にも安心して使っていただけるオールインワン化粧品です。

【全成分】

アルブチン*、グリチルリチン酸ジカリウム*、3-0-エチルアスコルビン酸、加水分解コンキオリン液、プラセンタエキス(1)、コラーゲン・トリペプチドF、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、コメヌカスフィンゴ糖脂質、植物性スクワラン、酵母エキス(3)、ヒメフウロエキス、コメヌカ油、天然ビタミンE、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、キサンタンガム、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、N-ラウロイルーL-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、メチルポリシロキサン、アクリル酸ナトリウム・アクリロイルジメチルタウリン酸ナトリウム共重合体/イソヘキサデカン/ポリソルベート80、水酸化ナトリウム、オレンジ油、1,3-ブチレングリコール、グリセリン、モノオレイン酸ポリグリセリル、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、レシチン、モノラウリン酸ポリグリセリル、ピロ亜硫酸ナトリウム、フェノキシエタノール、エタノール(*は「有効成分」、無表示は「その他成分」)

使ってみた感想

オールインワン10

サンプルサイズの1袋で2回は使えるということで、朝晩で5日お試しができました。

1袋の半分くらい出してみたのが写真の量です。

一見クリームのようですがとても軽めの柔らかいジェルでとても伸びがいいです。

やはりこちらも使っていてもボロボロとカスのようなものが出てくることもなく、すっと伸びてなじんでいく感じです。

私はこちらも化粧水の後に使用してみましたが、極度の乾燥肌の私でも十分保湿力は感じました

美白効果は?というと、5日で劇的に!という実感はできませんでしたが、使っている間は午後になると気になってくるくすみがいつもよりも気にならなかった?といった感じです。

とても肌にやさしい処方のようで、ちょうど使った時期が敏感になりやすい時期だったのですがトラブルを起こすとこはありませんでしたし、いつもよりも敏感になっていなかったというのは実感できました。

保湿力は今の時期には申し分なかったのですが、乾燥しやすい時期だと私には物足りないかも?と感じました。

まとめ

敏感肌と言っても起こりやすいトラブルや原因は人それぞれ違います。

敏感に傾きやすい原因として、過剰なスキンケアや使っている化粧品に合わない成分が入っているなど化粧品が原因ということも多くあります。

いろいろいくつもアイテムを使えば効果的か?と言ったら一概にそうでない時もありますし、敏感肌の方には負担になることも・・・

敏感肌の方や、普段は何ともなくても時期によって敏感に傾きやすいという方はオールインワンのシンプルケアがおすすめです。

刺激が少なく肌にやさしい処方のオールインワン化粧品でシンプルにスキンケアをしてあげるのがおすすめです。




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